クラウド型バスロケーションサービス『Bus-Vision』のサービス提供開始!

株式会社リオスは、2月25日にクラウド型バスロケーションサービス『Bus-Vision』のサービス提供を開始しました
本サービスの主な機能
バス車両に搭載したGPS対応車載器から送信される位置情報を元に、バスの到着を判定し、インターネットに接続可能なパソコンおよび携帯電話を介して、バスを利用されるお客様へ、バスのリアルタイムな運行情報(バスの現在位置、遅れ)を発信
駅のターミナルや主要施設のバス乗場には、バス運行状況表示機を設置し、先発・次発の運行情報を提供
バスを利用されるお客様にとってのメリット
バスがいつ来るか、既にバスが発車してしまったのか判らないといったイライラ感の防止や、バスが来るまでの待ち時間を有効に活用頂くことができます。
バス事業者様にとってのメリット
バスの現在位置や遅れを瞬時に把握できたり、運行実績データから適正なダイヤ作成が行える等、運行管理面におけるサポートが可能となります。
なお本サービスはクラウド型でご提供いたしておりますので、バス事業者様は、従来の自社導入型に比べ、安価でスピーディなサービス開始を実現することができます。

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