「地域活性化政策立案のための音響信号による “賑い度”調査プラットフォームの研究開発」岡山大学と共同で研究開発

岡山大学と共同で研究開発を進めている、「地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発」が、総務省の戦略的情報通信研究開発推進事業「地域ICT 振興型研究開発」(通称SCOPE)に採択され、報道発表されました。

今後、3年間の予定で岡山大学大学院自然科学研究科ヒューマンセントリック情報処理研究室(阿部 匡伸教授)と共同で研究開発を進めて参ります。

岡山大学 2015年10月23日プレスリリース 外部リンク