ホームページリニューアルのお知らせ

11月16日にホームページをリニューアルしましたのでお知らせします。

リニューアルにあたり、トップページのアドレス[https://www.rios.co.jp/]に変更はありません。

今後とも、内容の充実を図ってまいりますので、何卒よろしくお願い申し上げます。

倉敷市粗大ごみ受付センターから「いつもありがとう」

粗大ごみ収集受付システム「Rios-Eco伝」を導入しているお客様である、倉敷市粗大ごみ受付センターから、弊社の担当者が感謝の言葉を頂きました。

これからもお客様第一で、ご希望に添えるよう精進してまいります。

10月15日(日) 倉敷秋大祭でクラウドソーシングによる収音実験を岡山大学と共同で実施

岡山大学大学院自然科学研究科ヒューマンセントリック情報処理研究室(阿部 匡伸教授、原 直助教)と共同で、10月15日に開催される倉敷大祭において、開発したスマートフォンアプリを利用しての音の収音実験を行います。

名称:クラウドソーシングによる収音実験
日時:10月15日(日)7:00~18:00
場所:倉敷美観地区
対象者:一般
URL:http://d-cradle.or.jp/festa/外部リンク
Androidアプリはこちら
Google Play で手に入れよう

ICT事業部ACSグループで取り扱っている製品のポータルサイト「RIOS SOFTWARE PRODUCTS」を公開

ICT事業部ACSグループで取り扱っている製品のポータルサイト「RIOS SOFTWARE PRODUCTS」を公開しました。

詳しくはこちらをご覧ください。

「運輸安全マネージメント:点呼・健康管理システム 点呼・健康:ご安全に!」が平成29年度事故防止対策支援推進事業に認定

平成29年度事故防止対策支援推進事業(社内安全教育の実施に対する支援)について、弊社の「点呼・健康:ご安全に!」が国土交通大臣認定のコンサルティングメニューとして採用されました!
是非、この機会に導入のご検討をお願い致します。
「運輸安全マネージメント:点呼・健康管理システム 点呼・健康:ご安全に!」について詳しくは製品ページをご覧ください。

中規模医療施設の紙カルテ電子化及び、自治体課税資料電子化の推進支援としてSAPジャパンとOEMパートナー契約締結 ~ドキュメント・マネジメント・システムのデータベースにSAP® SQL Anywhereを採用~

株式会社リオス(本社:岡山市南区豊成二丁目7番16号、社長:松田 久)は、この度、Oracle社のStandardEditionOneの販売終了をきっかけとして、エンタープライズ・アプリケーションソフトウェアにおけるマーケットリーダーである、SAPジャパン株式会社(東京都千代田区麹町1丁目6番4号、社長:福田 譲)と本年2月、OEMパートナー契約を結びましたのでお知らせいたします。
これにより、ドキュメント・マネジメント・システムの「RIOS-SIGNA課税」「RIOS-SIGNAカルテ」の次期バージョンで使用するデータベースを、Oracle社DBMSに代えて、SAPの自己管理型RDBMS「SAP SQL Anywhere」を採用それぞれ搭載する予定です。

「RIOS-SIGNA課税」は市民税課に集まってくる課税資料(給報、確定申告など)をイメージ化して管理します。前作業も含め検索、問合せ、変更、修正等の作業を軽減し、原本管理の省スペース化も行えます。これまでに政令指定都市を含む15自治体に導入しています。
「RIOS-SIGNAカルテ」は診察情報を簡単・高速にデジタルイメージファイリングします。紙カルテ、同意書、紹介状等をスキャナで読み取って属性情報を付加して管理し、迅速な照会・閲覧を可能にします。紙カルテを一括管理することで、紙カルテと電子カルテとの橋渡しに一役買います。これまでに、全国30病院に導入しています。
このたびのOracleからSAP SQL Anywhereへのマイグレーション作業は、移行ツールのSAP ExodusやSAPのSQL Anywhere チームが培った豊富な移行ノウハウによりスムーズに移行できることをすでに検証しており、また Oracleをはじめ他社製DBMSで構築された基幹システムとの連携も問題なく接続できることを確認しています。ユーザにとってはコストが抑えられて電子化を推進でき、またメンテナンスフリーの安定性などのメリットが期待されています。
初年度はSIGNAシリーズ新バージョンを50ユーザへ導入することを計画しています。

[SAPジャパンプレスリリース]
両備グループICT部門の株式会社リオスが、ドキュメント・マネジメント・システムのデータベースにSAP® SQL Anywhereを採用

SAPジャパンについて
SAPジャパンは、エンタープライズ・アプリケーション・ソフトウェアにおけるマーケットリーダーとしてあらゆる業種におけるあらゆる規模の企業を支援しているSAP SEの日本法人として、1992年に設立されました。SAPは、企業が市場での優位性を保持するため、バックオフィスから役員会議室、倉庫から店頭で、さらにデスクトップ環境からモバイル環境などにおいて、企業がより効率的に協業を行い、より的確なビジネス判断を行うための様々なソリューションを提供します。企業が継続的な収益性の高い事業を実現することに貢献するSAPのアプリケーションやサービスは、世界各国345,000社の顧客企業に利用されています。国内でも日本企業の情報化の推進、国際競争力および企業価値の向上に貢献しています。
(www.sap.com/japan)Copyright © 2017 SAP SE or an SAP affiliate company. All rights reserved.
SAP、SAPロゴ、記載されているすべてのSAP製品およびサービス名はドイツにあるSAP SEやその他世界各国における登録商標または商標です。またその他記載された会社名およびロゴ、製品名などは該当する各社の登録商標または商標です。

南海バス株式会社に、路線バスのロケーションシステムを納入

このたび南海バス株式会社様に対し、路線バスのロケーションシステムを納入し、4月1日より稼働を開始しました。

同システムは、バス車両に情報端末を搭載し、GPSを利用して専用サイトの地図上に走行車両の位置や最寄りのバス停への到着予想時刻などを表示することができます。 日本語の他に、英語にも対応していますので、外国人旅行者の方にも安心してご利用いただくことができます。

以下のリンクよりサービスへのアクセスができます。

<南海バス株式会社様向け バスロケーションサービス>
スマートフォン、PCの方
フューチャーフォン(ガラケー)の方

バスロケーションサービス「Bus-Vision@バスロケ」商品紹介ページ

両備ホールディングス株式会社、岡山電気軌道株式会社、東備バス株式会社に、路線バスのロケーションシステムを納入

このたび両備ホールディングス株式会社様、岡山電気軌道株式会社様、東備バス株式会社様に対し、路線バスのロケーションシステムを納入し、4月1日より稼働を開始しました。

同システムは、バス車両に情報端末を搭載し、GPSを利用して専用サイトの地図上に走行車両の位置や最寄りのバス停への到着予想時刻などを表示することができます。 日本語の他に、英語にも対応していますので、外国人旅行者の方にも安心してご利用いただくことができます。

以下のリンクよりサービスへのアクセスができます。

<両備ホールディングス株式会社様、岡山電気軌道株式会社様、東備バス株式会社様向け
バスロケーションサービス>
スマートフォン、PCの方
フューチャーフォン(ガラケー)の方

バスロケーションサービス「Bus-Vision@バスロケ」商品紹介ページ

中国バス協会 事故防止対策委員会総会への出展のお知らせ

株式会社リオスでは、中国バス協会の事故防止対策委員会総会へ「運輸安全マネージメント:点呼・健康管理システム 点呼・健康:ご安全に!」を出展いたします。

名称 中国バス協会 事故防止対策委員会総会
日程 2017年2月23日(木)
会場 ホテルニューヒロデン(広島)
主催 中国バス協会

岡山大学との共同研究内容が山陽新聞に掲載

総務省の戦略的情報通信研究開発推進事業「地域ICT振興型研究開発」(通称SCOPE)に採択された、岡山大学大学院自然科学研究科ヒューマンセントリック情報処理研究室(阿部 匡伸教授、原 直助教)との共同研究「地域活性化政策立案のための音響信号による“賑い度”調査プラットフォームの研究開発」が2月7日付け山陽新聞で紹介されました。

山陽新聞デジタル|さんデジ