何時にドクター来るのかな?これひとつで患家も安心

システム概要

診療状況の『見える化』!

在宅診療は患者の体調や処置内容によって診療時間が変動するため、訪問時間の確約が困難になっています。
また、立ち合いが必要な患家にとって、医師がいつ来るかわからないのは大きな負担となっています。

ぐるりん先生導入前


ぐるりん先生導入後

ぐるりん先生で、医師、クリニック、患家・患者間の情報共有が円滑に行うことができるようになります。
それにより、事務員の負担軽減、患家へのサービス向上などの効果があります。

特長

各医師の『訪問スケジュール』『診断状況』を一括管理

緊急要請による突然の予定変更に素早く対応

今、地図上で各医師がどの患者宅を訪問中かの確認ができるので、急な容体悪化などの連絡が入った場合にも、迅速に医師の現在位置から最適な医師が対処するように判断できます。

患家からの診療時間問い合わせ対応

患家では訪問スケジュールの状況が確認できます。
医師の診療進捗状況が随時反映されているので、いつでも遅延の状況(「30分遅れ」など)を見ることができるので安心して待つことができます。

患家からの突然の訪問時間変更依頼に対応

予定していた診療時間で突然患家側の都合が悪くなった場合、患家から時間変更依頼が可能です。
クリニック側で変更依頼を確認し、スケジュールの調整を行います。

クリニック・医師・患家など3者以上での双方向コミュニケーション

「枕元連絡帳」のような形で、システム上に患者に関する情報交換を行う場を提供します。

オプション機能一覧

バイタル情報収集

患者の定期的なバイタル計測情報をクラウド上に蓄積します。
異常値計測通知によりきめ細かな医療に繋げることができます。

  • 体温
  • 血圧 など

コミュニケーション

患者の情報を多職種間による共有

  • 訪問スケジュール
  • QA情報 など

訪問時間通知

訪問診療時間のプッシュ型通知

  • 訪問時間通知
  • スケジュール変更通知 など

お問い合わせ

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